活動方針
2026年度活動方針
- 合理化協定による転換業務とらくらく一括契約により業務の安定的継続を図る。
- 水処理業務のデジタル化の目的は、悪化した水質の改善を現場にて即時対応し、水質悪化の予兆を捉え未然に防止することにある。住民に分かりやすい記録票をデジタル配信し、改善を促す。
- ごみ処理業務は電子化を積極的に進めることで、現場作業の効率化を図り、行政との協力体制を構築する。
- 人口減少に対応するには、郡上方式による戸別下水道への転換が望ましい。各制度、業務内容、高齢者独居世帯への減免等、現状に慢心せず常に検証・見直しを行い、住民の生活を守る。
- 問題解決に向け一致団結する。


