大会
平成25年度
| 年月日 | 平成25年11月12日(火)午後1時~午後5時 |
|---|---|
| 大会名 | 「今 考える」 |
| 場所 | 岐阜グランドホテル ロイヤルシアター |
| 参加人数 | 1,033名 |
| 講演内容 | わたしの野球人生 ~被爆者として、人として~ 講師 プロ野球解説者 張本 勲 様 |
大会「今 考える」を開催

平成25年11月12日、大会「今 考える」(主催 全国環境整備事業協同組合連合会・共催 公益社団法人 岐阜県浄化槽連合会)が岐阜グランドホテルで開催された。大会には、県民214名、議員176名、行政328名、業界関係者315名の合わせて1,033名が参加し、主催者の主張、講演、パネルディスカッション「水処理システム」が行われた。
冒頭の主催者の主張で玉川会長は、統一したソフトにより3業種が連携し水質が改善したこと、さらなる水質の改善を目指し岐阜大学で研究していること、避難所には浄化槽を設置すべきであることを述べ、最後に、地方財政、水環境に貢献する決意を示した。
パネルディスカッション「水処理システム」では、下水道が地方財政に及ぼす影響、3業種(清掃・保守点検・法定検査)が連携している事例発表がなされた。4人のパネリストが意見を交わし合い、今後は浄化槽の役割が大きくなることが確認された。また、プロ野球解説者 張本勲氏が講演を行ない、プロ野球選手としての経験を振り返り、「努力をするのは当たり前、その先が大事」とエールを贈った。
「主催者の主張」 全国環境整備事業協同組合連合会 会長 玉川 福和

「講演「わたしの野球人生 ~被爆者として、人として~」プロ野球解説者 張本 勲 様
パネルディスカッション「水処理システム」
| パネリスト | 瑞浪市長 | 水野 光二 様 |
| 岐阜大学教授 | 李 富生 様 | |
| 長良・天神川を考える会 | 清水 佳子 様 | |
| 主催者 | 玉川 福和 | |
| 司会者 | 牧野 好晃 田中 剛 | |
| 3業種連携事例発表者 | 窪田 浩一 |
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![]() 李 富生 様 |
![]() 清水 佳子 様 |
![]() 玉川 福和 |
窪田 浩一 |
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